くらふとフェア蒲郡

  • 2012年11月08日

くらふとフェアとは、

「自然を知る・モノの価値を知る、そんな伝統的な日本のモノづくりを通して地域のモノづくりの再生に繋げないか、そして、人々の生活の中に潤いと安らぎが提案できないか。

そのきっかけの場として、作り手と使い手と作品を通した交流の場となる展示会」です。

ガラス・染織・陶磁器・木工など「くらふと作家・職人・素材ブース」や蒲郡オレンジパーク・和cafe 千草などの「飲食ブース」、蒲郡で活躍する団体の「蒲郡ブース」をあわせて、300近い出展ブースがあります!

ゆっくり全部見てまわろうとすると、一日経ってしまうほどです!


2012年11月3日(土)・4日(日)に開催された「第8回 くらふとフェア蒲郡2012」では、15,000人近くの来場者が来られております。

来場者の目前で実演を行ったり、体験できるワークショップを行なうブースが多くありました。

今夏、24時間テレビ35「愛は地球を救う」にて中京テレビ放送制作「ふるちゃんの夏~ある難病患者の挑戦~」というドキュメンタリー番組に出演されたふるちゃんが目前で色紙に字を書く「ふるちゃんの心の書」が出展していました。


  


イベント情報くらふとフェア蒲郡
開催時期 2015年  10月31日(土) 11日1日(日)
開催会場みなとオアシス蒲郡 ※昨年までの会場と異なりますので、ご注意ください。
主催くらふとフェア蒲郡実行委員会
事務局蒲郡市役所産業環境部観光商工課
公式サイトhttp://www2.ocn.ne.jp/~shamoto/

☆アクセス方法☆


  • 公共交通機関をご利用の場合

名古屋より 「名古屋」<JR東海道線 特別快速:約36分>から「蒲郡」下車、徒歩にて約5分
浜松より 「浜松」<JR東海道線 普通:約35分>から「豊橋」<普通:約20分>から「蒲郡」下車、徒歩にて約5分

  • お車をご利用の場合

音羽蒲郡Icより三河湾オレンジロード(無料)経由  約25分(12km)

※会場駐車場を用意いたしますが、台数に限りがあります。会場は蒲郡駅からすぐのため、なるべく公共交通機関をご利用ください。